アイキララのデメリットとは?

アイキララ口コミデメリット

 

目元で悩んでいる人にあなたにとっては救世主のようなアイキララ。

 

27秒に1本売れていると言います。
1日2回塗るだけ。

 

そんなアイキララですが、口コミを調べると浮き上がってくるデメリット。

このデメリットはどのようなものでしょうか?

解決策はあるのでしょうか?

 

 

 

 

 

アイキララのデメリットを明らかにします

北の快適工房アイキララのデメリットを明らかにしたいと思います。

 

 

口コミで発覚したデメリット

正直、即効性はありませんね

アイキララを使って3ヶ月。
ようやく効果を感じ始めました。

 

ほとんど諦めていましたが、続けて良かったです。

 

年齢によって効果が違うので、我慢することが大切だと思います。
(50代女性)

 

 

少しクマが薄くなったけど...

目のクマに悩んでいたので購入しました。

 

でも、効果があまり実感できませんでした。
確かに少しクマが薄くなった気もしますが、リピートしません。

 

 

アイキララのデメリットは?

アイキララの口コミを見ると、メリットばかり見えるのですが、よくよく見るとデメリットも見え隠れしています。
デメリットをクローズアップすると、以下の2点に集約します。

 

  • 即効性がない。
  • クマが改善しないことがある。

 

 

即効性がない

個人差はありますが、アイキララは即効性がありません。
アイキララは目元の悩みを根本的な原因にアプローチして解消するクリームだからです。

 

クマなどを隠すタイプのクリームなら即効性があると思いますが、アイキララは目の皮膚痩せを解消するタイプなのでどうしても時間がかかります。

 

皮膚痩せすると、どうしてダメなのでしょうか?

内側の血液や筋肉が透けて見えやすくなってクマができる。
老廃物が溜まって前に出てきてたるみができる。

 

では、アイキララはどうやって皮膚痩せを改善しているのでしょうか?

アイキララは肌リズムを正常にして、コラーゲンの産生をサポートすることで皮膚痩せを解消しています。

 

クマを隠すなど一時的に目立たなくするのではなく、皮膚にアプローチして根本的にクマ解消に向かいます。
だから、効果を実感するまで数ヶ月かかるのは仕方ないのです。

 

ターンオーバーの周期は、30代以上では約40日以上かかるので、結果が出るまでどうしても時間が掛かります。
仕方ないといえ、アイキララにとって大きなデメリットです。

 

ターンオーバーの周期
10代/20代 約20日〜約28日
30代 約40日
40代 約55日
50代/60代 約75日〜約100日

 

 

クマが改善しないことがある

クマは大きく分けて3つに分かれます。

 

青クマ

寝不足やパソコンやスマホなどで目を酷使することで血行不良で発生するクマ。

 

茶クマ

メーキャップ汚れの蓄積や古い角質層などによってくすんで見えるクマ。
私もこのクマに悩まされてきました。

 

黒クマ

歳を取ったり皮膚が乾燥したりすると、目も周りに小じわができます。
また、くぼみができることもあります。
光の加減で、これらが黒く見えるクマ。

 

 

アイキララの3つのクマに対する効果は?

アイキララは肌リズムを整えるので、茶クマや黒クマに対しては効果が期待できますが、青クマに対してはそれほど期待できないと思います。

 

もちろんアイキララは皮膚痩せをケアするので、青クマにまったく効果が無いわけではありません。
が、血行を良くするには、目のマッサージや目を休ませたりする方が効果的です。
当然、アイキララを併用すればもっと効果的です。

 

茶クマは、あまり効果が無かったという口コミもありましたが、ただ単に時間が掛かるだけだと思います。
アイキララは、ターンオーバーをサポートするので、我慢して続けるしかありません!!

 

黒クマは、保湿効果とMGA(ビタミンC誘導体)で目の下をふっくらいと若々しい印象に導きます。

 

 

アイキララは、クマによって効きにくかったり効きやすかったりしますが、どのクマも効果は期待できると思います。


 

 

 

 

アイキララのメリットを知っておいた方が良い

 

アイキララのデメリットを紹介しましたが、当然メリットもあります。
抑えておいた方が良いでしょう。

  • 肌に優しい。
  • 信頼度が高い。
  • 目の下の皮膚痩せにアプローチしている。

 

 

肌に優しい

アイキララは敏感肌でも使用できるように着色料や保存料、防腐剤は一切使用していません。
とにかく肌に優しい成分を選んで配合しています。

 

第三者期間でのアレルギーテスト済みです。

ただし、化粧品なのですべての人にアレルギーが出ないとは限りません。
万が一異常が発生した場合は、すぐに洗い流して使用を中止にしてください。

 

 

 

信頼度が高い

アイキララは、効果・効能を測定する評価試験でモニターテストに合格しています。
目の下の状態について、6項目においてアイキララを使用する前と使用4週間後の経時比較する試験を行っています。

 

結果をまとめた論文が研究誌にも掲載されています。

 

また、アイキララの製造・販売しているのが東証一部上場企業の竃kの達人コーポレーションです。
実積もありますし、アフターフォローなどシステムもしっかりしているので、安心して使用できます。

 

 

目の下の皮膚痩せにアプローチしている

アイキララは、目の下の皮膚痩せに着目して目元の悩みを解消しようとするアイクリームです。
他のアイクリームと違って、アイキララはコラーゲンを外から塗るタイプではなくコラーゲンの産生を促す成分を配合して内からアプローチします。

 

MGAとハロキシル、Kコンプレックスなど3つの目元ケア特価成分を配合しているのは、アイキララ以外では珍しいです。
即効性が無いというデメリットの原因ですが、最大のメリットが皮膚痩せのアプローチです。

 

 

最後にアイキララの良い口コミを紹介します

顔が明るくなった

目のクマにずっと悩まされてきました。
クマがあるだけで、顔全体が暗くなってしまうからです。

 

年齢も年齢なので仕方ないですが、アイキララを使ってからは目にクマが薄くなっていき、顔全体が明るくなったと思います。

 

目元が変わるだけで印象ががらりと変わります。
(60代女性)

 

 

 

 

まとめ

アイキララのデメリットを2つ紹介していますが、集約すると以下の一つだけです。

即効性がない。

 

「クマが改善しないことがある」は、実際には改善しないわけではありません。
他のクマの解消方法を併用したり根気強く続ければ問題ありません。

 

でも、「即効性がない」のはどうしようもありません!!
購入する人は、このデメリットは理解していた方が良いでしょう。

 

そうしないと、結果が出るまで続けることができません。

 

実際、アイキララを購入するかしないかはメリットも考慮して決めてくださいね。


 

 


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